不動産投資データターミナル公開データによる地点分析
例:
表示レイヤ
地図をクリックしてその地点を分析 / 半径 1500m
住所を入力して分析を開始
日本の公開データのみを統合し、その地点を投資対象として評価するために必要な数値を 一画面にまとめます。すべての指標に出典とデータ基準日を表示します。
・地価公示 / 都道府県地価調査(最大43年の価格時系列)
・500mメッシュ将来推計人口(2020年実績〜2050年推計)
・重ねるハザードマップ(洪水・津波・高潮・土砂災害)
・用途地域・建ぺい率・容積率
・鉄道駅・学校・標高
・投資指標(NOI / DSCR / IRR / 損益分岐入居率 ほか)
地図を直接クリックしてもその地点を分析できます。